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  英語の力は、長く続ければ続けるほどどんどん積み上がります。「りす・コミュニティ ベネッセこども英語教室」では、お子さまの年齢と発達段階に合わせて8のコースをご用意しています。英語の力が伸びるにつれて、できることがどんどん積み上がり、発展的な内容にも挑戦できるコース設計となっています。  
Kids   Junior   Prep
幼児の発達段階を大切に、五感を使ってさまざまな刺激を与える「ごっこ遊び」、英語の「音」や「リズム」を獲得するのに効果的な「うた」などが中心のコースです。「英語大好き!」「もっと話したい」を育てます。   ゲームや発表を通して、楽しく自然に英語を使える機会をたくさん提供するコースです。家庭では、家庭学習教材をきっかけにおうちのかたやお友だちの前で英語を自慢できる機会を作ります。   豊富な外国情報を盛り込んだストーリー、遊びにルールをつけたがる子どもの興味を生かした活動、正しい口の形を意識させる発音練習などを多彩に提供するコースです。子どもたちの気づきを通して、英語への「得意感」を高めます。
   
しまじろうのこどもちゃれんじや進研ゼミの会員は全国で350万人。長年にわたり,こどもたちの発達段階にとどまらず,「こどもの好きになること」をベネッセは見つめ続けてまいりました。大人が習う英会話を易しくするだけでは,「大好きな英語」にはなりません。こどもの気持ちにぴったり合ったレッスンです。   MIセオリーという学説があります。人間には得意,不得意がある,という学説。歌や踊りが好きなこどもがいれば,絵本が好きなこどももいます。ベネッセでは,沢山のアクティビティ(大好きな活動=遊び)を盛り込みました。ひとりひとり性格も,好きなことも違うこどもが,毎回,必ず輝く瞬間があります。   英語を使えるようになるプロセスは,日本語を覚えたときの順番,「聞く」→「話す」→「読む」→「書く」と同じです。初めて英語に触れる時期だからこそ,特に「聞く」「話す」を大切にしています。英語の音を,そのまま聞き,そのまま理解して英語のままで話して欲しい。オールイングリッシュのレッスンに,こだわる理由がそこにあります。
例えば、小1から小3を対象にしたジュニアコースでは、3年間に2,200語の英語に触れることにより、中学校で必要とされる語彙数の半分にあたる500語の習得を目指します。オールイングリッシュのレッスンを通して、ベネッセが独自に厳選した使える単語や表現に、たくさん触れて、ゲームや歌などの活動で、すぐに使う。自然に英語が身につくレッスンです。 単語や表現は、1回のレッスンだけでなく、1ヵ月、1年…と長期にわたって、くりかえし触れて、くりかえし使います。英語は、勉強というより自転車に乗れるようになることと同じ。頭だけで理解しても、使える英語にはなりません。覚えては忘れ、忘れては覚えるのくりかえしが効果的な英語習得の基本です。
りす・コミュニティは「ベネッセこども英語教室」を(株)ベネッセコーポレーションと提携して運営しております。
 
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